2015年09月10日

そんな女子力とリンクしたネイルですが、果たして男子目線ではどのように映っているのでしょうか

「美は細部に宿る」といいますが、女子にとっての爪先はケアするだけではありません。しかも、ネイルを好きな色や模様で飾ると、不思議と気分がアガります。仕事柄、爪を伸ばしたりマニキュアを塗ることができない女子も、足の爪だけ深紅のネイルを塗ってみると、そこはかとなく隠れた色気が出たり。

そんな女子力とリンクしたネイルですが、女性用媚薬果たして男子目線ではどのように映っているのでしょうか。今回は、女豹ライターの島田佳奈さんに「男子からみると痛いオンナ磨き」について教えていただきました。

昨今、ネイルといえばジェルやスカルプ。紫外線を当てるまで固まらないぶん、アートのしやすさも定評です。筆者もセルフジェルが趣味だったりします。しかし、女性用媚薬の男子からはおおむね不評。

「米粒に字をかくような技術には感心するが、男にはお絵かきにしか見えない」(38歳・会社員)

「アートは幼稚に見える。透明なマニキュアで艶を出すくらいが好き」(22歳・大学生)

うーん、これだけアートが流行っているのに男子には理解されていないとしたら、悲しすぎます。

「ジェルって1ヵ月とかそのままじゃん。着てる服とのコーディネートとバランスまで考えてないよね?」(30歳・アパレル)

それは確かに盲点です。なのでできるだけ手持ちのファッションから浮かないカラーをセレクトしているつもりなんですが。

「ファッションに合わせて爪が緑とか青なんてのはイヤ。ステージ衣装ならともかく、デートでそれは勘弁」(31歳・音楽関係)

「じゃあどんな爪がいいの?」と回答をくれた男子全員に詰め寄ったところ、大多数の意見は「素爪でいい」あるいは「透明か淡いピンクのナチュラル系」でした。

「別に何でもいいと思う。そもそも爪でかわいさを判断しない」(38歳・会社員)

そうだったんですね!結局は自己満足だったんですか。

しかし「何もしないより、末端まで気を使っているとわかるほうが好み。部屋とかちゃんと片付けていそう」(26歳・フリーター)という意見もあるので、努力は無駄じゃないようですよ!  


Posted by wamuwad at 19:24Comments(0)

2015年09月10日

欲求不満だかなんだかしらないけど悔しかったらボディータッチされる女になりなさい…フッ

「馬鹿な男は実際その通りの馬鹿だが、馬鹿な女は周りが思うほど馬鹿ではない」(マザー・テレサ)

そうね…。男は馬鹿な生き物。女の腹黒さに気が付かないもの。女は自分本位でズル賢い生き物よ…。

でも、どうかしら。女同士には見ぬけちゃうのよね…。だからこそ女同士の会話は腹の探りあい…フフ…わかるでしょう…スリル満点ね。上がるか堕ちるかジェットコースター…

いるのよねぇ~。妙にボディータッチする女…。コレは、外見で勝負できないブスに多く見られる行動。

男って馬鹿だからボディータッチされると自分に興味あると勘違いしてしまうもの。女性用媚薬どんなブスでも嬉しいそうにする不思議な生き物。

それを知っている女は必要以上にボディータッチ…気持ち悪いのよ。欲求不満だかなんだかしらないけど悔しかったらボディータッチされる女になりなさい…フッ

おっぱいに目が無い男どもの心境を知っての谷間魅せ…。

あら?女性用媚薬おっぱい小さいはずよね?

男の視線を集める為にパッドを何枚も入れて…谷間を作るのは簡単なのよ!

ぶりっこする女が絶滅しないのは、馬鹿な男がいる証拠なのよ…。

腹黒の定番、ぶりっ子…上目使い、内股、甲高い声、相手によって器用に使い分けるのが女!

男の前ではタバコを吸わずトイレでこっそりと、純粋・無垢と綺麗売りしない…
ぶざまに騙されてるのが男!

男子はよく聞きなさい、綺麗売りする女は大抵アバズレよ…  


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